お金の流れを変えよう ~ふんばろう東日本支援プロジェクト~


何時も支えて頂きありがとうございます。
『ベイビーステップ』の熊澤です。


 

1%運動を自らの行動で示したいと、

今できる事をやってます☆

【1%運動】http://ameblo.jp/svi-okomepan/theme2-10068405491.html#main

 


今年から『ふんばろう東日本支援プロジェクト』


に支援する事にしました。

http://fumbaro.org/

 

 

ふんばろう東日本支援プロジェクトとは、

2011年3月11日の東日本大震災を機に4月1日に

立ち上がった被災地支援のボランティア組織です。

 

仙台市出身で、自らの親族も被災した

早稲田大学院(MBA)専任講師の西條剛央が、

 

宮城県南三陸町に入り、

被害の規模の大きさや物資が

不足している現場を目の当たりに

したことをきっかけに、

ボランティアでの物資支援活動を

開始したことから始まりました。

 

 

『必要なものを必要なところに

          必要なだけ送る』

 

 

 

これが「ふんばろう東日本支援プロジェクト」

のコンセプトです。

 

「必要なものを必要なところに必要なだけ送る」

をコンセプトに、物資の行き届いてない避難所の

 

情報を収集、Twitterやブログ、Facebookなどの

インターネットメディアを通じて発信し、

 

Amazonの欲しいものリストなどを通して

全国から支援物資を、

 

欲しい場所へ直接送付できるシステムを構築。

 

の仕組みを活用した「物資支援プロジェクト」では、

 

2012年1月時点で3000ヶ所以上の

避難所・仮設・自宅避難宅に

 

15万5000品目に及ぶ物資を支援、

 

Amazon欲しいものリストを活用するシステムに

よって、2万4000個以上の物資送付を実現させました。

 

また、各自治体が収集したものの行き場をなくしていた

膨大な物資を同様の方法で被災者へマッチングする

「大量送付プロジェクト」や「家電プロジェクト」では

 

行政や日本赤十字社の支援が受けられない

個人避難宅をはじめ、夏冬あわせて

総計2万5000世帯以上に家電を送るなど、

大量の物資をマッチングし、

確実に届ける支援を続けてきました。

 

と、大きい組織ではできない今、本当に必要な人に

必要な物資を届ける素晴らしい団体です。

 

更に支援金のほとんどが震災で大変な人に

使ってくれるので私たちの想いを形にしてくれます。

 

震災は他人事ではなく誰もが遭遇する

可能性があり、お互い助け合うのは

とても大切です。

 

また、今回の原発は起きて当たり前です。

 

津波、地震、台風、噴火など日本では

必ず起こる事でそこに原子力発電をつくれば

今回の事が起こるのは誰でもわかる事です。

 

自然を『敵』と見るのではなく、

『仲間』と見て自然と共に生きるのが

大切だと思います。

 

問題を先送りしてしまったのが

私達、日本国民の責任だと思います。
なので少ないですが震災にあった方の

協力ができればと思い支援をして行きたいです☆

 

『どう生きたいか!?』

 

『私は大人として責任ある生き方をする。』

それを行動で示して行きます☆(‐^▽^‐)

 

 

『いい選択と行動』

でいい時代がつくれます♪

 

是非、皆でこの日本を世界を

いい時代にしていきましょう♪

ヾ(@^▽^@)ノ